回春・性感マッサージの際の体勢まとめ|回春・性感マッサージの遊び方まとめ

回春・性感マッサージの際の体勢について解説しています。

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スタンダードなうつ伏せ

回春・性感に限らず、全てのマッサージにおいて最もベーシックな体勢はうつ伏せでしょう。肩、背中、腰、ふくらはぎ、足裏など日々疲れが溜まっている部分をしっかりと揉みほぐしてもらえます。マッサージ嬢も比較的強い力を入れて施術をしてくれるので、どちらかと言うとエロよりは癒しが目的となる体勢でしょう。

しかしそこはやはり回春・性感マッサージ店。マッサージ嬢はお客の脚の上やお尻の上に両足を開いて乗っかり、常に体が密着している状態です。

うつ伏せ状態はマッサージ嬢の顔や体をあまり見ることができない代わりに、密着度が高いのが特徴です。マッサージ嬢がオールヌードなら、ダイレクトに肌の温もりを感じることができます。

視覚でも楽しめる仰向け

仰向けの体勢では主に腕や鼠径部のマッサージを行われます。マッサージ嬢の胸の谷間に腕を抱きしめられるようにされたり、マッサージ嬢がお客の脚の間に座って鼠径部のリンパを刺激したりします。視覚的にも楽しめますね。

中には頭上から顔面をまたぐような体勢で胸元をマッサージするところもあり、これはかなりの絶景を楽しめるでしょう。
オールヌードならもちろん大興奮ですが、水着や下着姿であっても女性のアソコの膨らみを充分に観察できてしまいます。上半身へのタッチが可能な店なら、この仰向けのときにたっぷりお触りをしましょう。

ちょっと恥ずかしい?四つん這い

さて、癒しのマッサージが一通り終わったら、最後はエッチなマッサージとなります。仰向けのまま睾丸マッサージなどをする場合もありますが、より回春・性感マッサージの効果が実感できるのが四つん這いの体勢です。
これはペニス、睾丸、アナル全てへの施術がしやすいためです。うつ伏せになってお尻を少しだけ高く持ち上げるような体勢でもいいでしょう。

やってみる前は四つん這いなんて恥ずかしいという気持ちがあるかもしれませんが、すでに一通りマッサージをされてリラックスしてきた頃にはマッサージ嬢に全身を預けてしまいたくなるものです。

そうしたエッチなマッサージで感度が上がったら、好きな体勢でフィニッシュをしましょう。仰向けでの添い寝スタイルや、仁王立ちなど普段はなかなかできないスタイルでのフィニッシュもいいかもしれませんね。